Top >  にきびのついて >  乾燥肌でにきびができる原因

スポンサードリンク

乾燥肌でにきびができる原因

よくにきびと多量の皮脂の関係は取りざたされます。ですが、乾燥肌でもにきびはできるのです。
なぜなのでしょうか?
実は、乾燥肌のにきびもやはり原因は「皮脂づまり」だったのです。ただし、皮脂の量のわりに毛穴が小さかったり、目詰まりしやすいときに起こります。
にきびの多い場所は、皮脂腺が多い場所と思われがちですが、実は毛穴が大きければにきびにはなりません。皮脂の排出も早く大量に行われるからです。
だから、皮脂の少ない部分のほうがどちらかというとにきびができやすいのです。
もちろん、大まかな部位としては皮脂腺の多い場所というのは間違いではありません。
ただ、顔なら顔の鼻筋や額より、にきびがあごや頬に出来やすいのは皆さん経験済みなのではないでしょうか。

スポンサードリンク

 <  前の記事 冷えはにきびにも大敵  |  トップページ  |  次の記事 太陽光線とにきび  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.hairdrop.net/mt/mt-tb.cgi/574

         

スポンサードリンク

更新履歴

  • ホルモン剤
  • 皮脂の過剰分泌で、毛穴が栓をされてしまうことが原因でに...

  • 紫外線
  • 最近では紫外線の問題点がかなり広く知られるようになって...

  • 直接的なにきびの原因
  • にきびの原因というと、色々言われますが、実際には一つと...

  • 太陽光線とにきび
  • おなじみの太陽光線は、波長の長さによって3つに分類する...

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「にきび予防と対策情報室」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。